現場で働く人の隣に立ち、
やさしさが循環するしくみをつくります。
「葬送」とは──
単なる葬儀ではなく、看取りから納骨までの一連の過程を指します。私たちはその“あいだ”に生まれる想いを大切にし、人と人、施設と地域、想いと形を静かにつないでいきます。
搬送車両(寝台車)や霊柩仕様車だけでなく、医療・介護・福祉・葬送の各分野を支える車両・機材の開発にも取り組んでいます。
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医療・介護・葬送の現場で培った専門知識と、
現場に寄り添うサポート力で、長く信頼される関係を築いています。
葬儀業界に特化したサービスで、現場のリアルな課題やニーズを深く理解し、的確なサポートを提供しています。
人材不足や業務効率化といった、葬儀社が抱える喫緊の課題を最優先で解決します。
現場の声をもとに、実際の業務課題を解決する具体的な製品・サービス開発を行っています。
独自ノウハウで、多面的なコスト削減施策を提案し、収益力と経営効率の向上に貢献します。
葬儀業界で初となる“業務代行”サービスを展開し、人手不足や業務過多を根本からサポートします。
単なる商品提供にとどまらず、収益向上に直結する新しい企画や商品を積極的にご提案します。
葬儀社様とご遺族双方の満足度向上を目指し、伴走者としてあらゆる側面から事業成長を支援しています。
長年にわたり培った専門知識と業界ネットワークを活かして、幅広い情報とつながりを提供します。
私たちは、葬儀の最前線に立つ皆様の課題を深く理解し、単なる商品提供に留まらない本質的なサポートを目指しています。長年培ってきた専門知識と業界ネットワークを活かし、業務効率の改善からご遺族様の満足度向上まで、貴社の事業成長をあらゆる面で支えるパートナーであり続けます。
ジーエイチのパートナー企業様










ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽に下記のフォームに連絡先を入力ください。担当マエダより、折り返しご連絡いたします。
(LINEでも受け付けております)
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4ページにICEエコクール必要数量(運用想定例)がございます。参考にしてください。
《前提》1日ご遺体1体あたり
初回8個+交換分8個=合計16個必要です(24時間運用前提)
小型GH-F15: 収納最大32個
想定ご遺体2体(32個)まで収納可能。
例えば想定3体の場合は、48個必要なので[16個分は空きスペースができたタイミングで入れ替え冷凍する必要あり]
中型GH-F30: 収納最大77個
想定ご遺体4体(64個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
大型GH-F45: 収納最大91個
想定ご遺体5体(80個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
※実際の現場では入れ替えに管理の手間がかかるため、設置スペースに余裕がある施設様は、入れ替え不要の容量の冷凍庫導入が望ましいです。
※実際の導入例:
①大きな会館様
中型GH-F30を1台設置
②小さな会館様
設置スペースの関係上、小型GH-F15を1台設置。ご遺体4体想定での運用。
③大きな会館様
1階と2階にそれぞれ小型GH-F15を1台ずつ設置。