ドライアイスに代わる
新世代冷却システム
看取り後の「最看取り後の「最初の冷却」に不安を抱えていた「わかばの郷」様は、ICEエコクールを導入することで、ご遺族からのクレームをゼロにすることに成功されました。スタッフ様の精神的な負担も大幅に軽減し、安全で質の高い看取りケアの標準化を実現されています。初の冷却」に不安を抱えていた「わかばの郷」様は、ICEエコクールを導入することで、ご遺族からのクレームをゼロにすることに成功されました。スタッフ様の精神的な負担も大幅に軽減し、安全で質の高い看取りケアの標準化を実現されています。
介護老人保健施設であるこちらの施設様では、利用者様の終の棲家として「看取りケア」に力を入れられていました。しかし、ご逝去後の冷却処置の質に大きな課題を抱えていました。
冷却体制の抜本的な見直しを検討されていた佐藤施設長様が、最終的にICEエコクール(再使用型冷却ユニットと超低温フリーザーのセット)を導入された決め手は、以下の3点でした。
ICEエコクール導入後の最大の成果は、ご遺族からのご遺体の状態に関するクレームやご指摘がゼロになったことです。導入から約半年が経過し、大きな変化が見られました。
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4ページにICEエコクール必要数量(運用想定例)がございます。参考にしてください。
《前提》1日ご遺体1体あたり
初回8個+交換分8個=合計16個必要です(24時間運用前提)
小型GH-F15: 収納最大32個
想定ご遺体2体(32個)まで収納可能。
例えば想定3体の場合は、48個必要なので[16個分は空きスペースができたタイミングで入れ替え冷凍する必要あり]
中型GH-F30: 収納最大77個
想定ご遺体4体(64個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
大型GH-F45: 収納最大91個
想定ご遺体5体(80個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
※実際の現場では入れ替えに管理の手間がかかるため、設置スペースに余裕がある施設様は、入れ替え不要の容量の冷凍庫導入が望ましいです。
※実際の導入例:
①大きな会館様
中型GH-F30を1台設置
②小さな会館様
設置スペースの関係上、小型GH-F15を1台設置。ご遺体4体想定での運用。
③大きな会館様
1階と2階にそれぞれ小型GH-F15を1台ずつ設置。