ドライアイスに代わる
新世代冷却システム
全6会館で年間700件超の施行をこなす兵庫県の葬儀社様。
長年の慣習であったドライアイス運用を、ICEエコクールの「繰り返し使える冷却システム」で刷新されました。これにより、発注や欠品対応にかかっていた無駄な時間とコストをゼロにし、導入半年で500万円超の確実な利益向上を実現されました。全会館の業務効率とスタッフの安心感を大幅に高めているということでうれしく思います!
多店舗展開されている葬儀社様だけでなく、小規模な会館でも確実なコスト削減が可能です。コスト削減が直接利益UPに繋がる設備導入は稀です。是非お早めの導入をご検討ください!
これまで、ご遺体の冷却といえばドライアイスを使うことが「当たり前」の慣習となっていました 。しかし、この「当たり前」の裏側では、現場のスタッフが多くの非効率な業務と隠れたコストに悩まされていました。
長年のドライアイス運用からの脱却を目指す中、当社はジーエイチ社からのDMでICEエコクールを知り、「再使用型冷却ユニット」というコンセプトに強く惹かれました。
最終的な導入の決め手となったのは、以下の3点です。
ICEエコクールを全6会館に導入した結果、「コスト・業務・安全」の3軸で、目覚ましい効果が得られました。
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4ページにICEエコクール必要数量(運用想定例)がございます。参考にしてください。
《前提》1日ご遺体1体あたり
初回8個+交換分8個=合計16個必要です(24時間運用前提)
小型GH-F15: 収納最大32個
想定ご遺体2体(32個)まで収納可能。
例えば想定3体の場合は、48個必要なので[16個分は空きスペースができたタイミングで入れ替え冷凍する必要あり]
中型GH-F30: 収納最大77個
想定ご遺体4体(64個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
大型GH-F45: 収納最大91個
想定ご遺体5体(80個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
※実際の現場では入れ替えに管理の手間がかかるため、設置スペースに余裕がある施設様は、入れ替え不要の容量の冷凍庫導入が望ましいです。
※実際の導入例:
①大きな会館様
中型GH-F30を1台設置
②小さな会館様
設置スペースの関係上、小型GH-F15を1台設置。ご遺体4体想定での運用。
③大きな会館様
1階と2階にそれぞれ小型GH-F15を1台ずつ設置。