ご遺体冷却の新しいソリューションとして「ICEエコクール」が多くの現場に導入されています。ご遺体冷却の確実性が求められている事情や、ドライアイスの高騰によるコスト削減の必要性から「ICEエコクール」がニュースタンダードになりつつあります。
コスト削減と業務効率化を実現したい企業様
ご遺族の信頼と職員の安心を支える仕組みを。
業界を問わず、多くのメリットを提供します。
CO2による酸欠や凍傷のリスクがなく、
取り扱うスタッフにも一切無害です。
繰り返し使えるため消耗品コストを大幅に削減。ランニングコストは電気代だけです。
初冷-60°C、その後-25°Cで安定保冷。ドライアイスに次ぐ高い冷却力を誇ります。
軽量・シンプル設計で即時設置が可能。メンテナンスフリーで手間もかかりません。
ご逝去直後からの確実な処置が、ご遺族の安心と病院・施設への信頼に繋がります。
CO2を排出せず、廃棄物もゼロ。SDGs・環境配慮への姿勢をアピールできます。
製品に関する詳しい情報、お見積もりのご依頼、導入に関するご相談など、専門のスタッフが丁寧に対応いたします。
ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽に下記のフォームに連絡先を入力ください。担当マエダより、折り返しご連絡いたします。
(LINEでも受け付けております)
4ページにICEエコクール必要数量(運用想定例)がございます。参考にしてください。
《前提》1日ご遺体1体あたり
初回8個+交換分8個=合計16個必要です(24時間運用前提)
小型GH-F15: 収納最大32個
想定ご遺体2体(32個)まで収納可能。
例えば想定3体の場合は、48個必要なので[16個分は空きスペースができたタイミングで入れ替え冷凍する必要あり]
中型GH-F30: 収納最大77個
想定ご遺体4体(64個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
大型GH-F45: 収納最大91個
想定ご遺体5体(80個)+予備も収納可能[入れ替え冷凍不要]
※実際の現場では入れ替えに管理の手間がかかるため、設置スペースに余裕がある施設様は、入れ替え不要の容量の冷凍庫導入が望ましいです。
※実際の導入例:
①大きな会館様
中型GH-F30を1台設置
②小さな会館様
設置スペースの関係上、小型GH-F15を1台設置。ご遺体4体想定での運用。
③大きな会館様
1階と2階にそれぞれ小型GH-F15を1台ずつ設置。